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mod [oblivion] Archive

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MERP -- Middle-Earth Roleplaying -- BETA v0.2.4




皆さんこんぬつわ



笑うと死ぬほどアバラが痛い女、山崎ヌコです。



さてさて、今回紹介するmodはあの有名な『指輪物語』の世界を再現しちゃおうという物なのですが、バージョンもまだ0.2.4という事でゲームとしてプレイ出来る状態ではありません。



現状がどの程度の物なのかは上の動画を観ていただければ分かると思いますので省略させて貰います。




え?手抜きじゃねえかって?







正解!!








一応あちこち走り回ってSSを撮影したのですが、ほぼ書き終わっていた記事が吹っ飛んで、面倒くさry上手いことスケール感が伝わらないので今回は動画をお借りしました。




3日ほど走り回ってみた感想ですが、とにかく広い!!デカイ!!




山や川もシロディールとは比べ物にならない大きさなので、是非とも一度自分の目でご確認あれ(`・ω・´)


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Druid Mod v1.51

私のお馬鹿な思い込みで古いバージョンの紹介をしていたので記事の修正をしました。

EasternVillageさんより、かなり以前にご指摘いただいていたにも関わらず修正が遅れてしまい申し訳ありません。
しとしん版準拠の日本語パッチがリリースされている事も知らず、しかも日本語パッチのReadmeにこのblogの紹介まで載せていただいていたなんて...(ノД`)

EasternVillageさん、ご指摘と紹介、本当にありがとうございました。


しとしん版Druid Mod日本語パッチ




皆さんこんぬつわ。


前回「Nehrim」さんにコテンパンにされた傷が完全には癒えてませんが、何とか立ち直ったので新しいmodを紹介したいと思います(ノ∀`)



"Druid Mod v1.02"
"Druid Mod v1.51"
  
要 Oblivion 1.2 Patch  Unofficial Oblivion Patch
2010y06m13d_112055781.jpg


このmodはスペル追加系modではあるのですが、ある意味『職業?追加』と言った方がしっくり来るかもしれません。

名前を見れば大体の内容が判ると思いますが、いわゆる「ドルイド」チックなプレイが出来るmodで、50個近くの新しいスペルや能力が追加されます。


推奨mod

"New Detect Life Shader"

"Bow Sway"

"Silent Player Voice"

"Purse of Wonders"

作者のPimpskinnyさん曰く"The Southlanders"も導入すると完璧との事ですので興味のある方は落としてみて下さい。



インストール

planetelderscrollsに3つのファイルがあるので全部落とします

"Druid_Mod_1_0.7z"

"Druid_Mod_Patch_1_01.7z"

"Druid_Mod_Patch_1_02.7z"

ファイルを解凍すると「1_0」にはDruid.esp/Meshes/Texturesが、「1_01」「1_02」にはDruid.esp/Meshesが入ってますので

「1_0」に「1_01」のMeshesをコピペで上書きした後、更に「1_02」のMeshesとDruid.espで上書きしてomod化してください。

NEXUSに2つのファイルが有るので両方落としてFULLをPatchで上書きしてOMOD化してください。

Druid Mod 1_5 Full

Druid Mod Patch to 1_51

導入すると『Bush Axe』『Bush Bow』『Woven Hood』『Woven Robe』『Hide Boots』『Hide Gloves』が追加されますが別に装備しなくても問題はありません。(上のSS参照)

ただドルイドの性質を考えると重装備や煌びやかな衣装よりもこの貧乏くさい質素な装備がピッタリな気がします。

まあワタシが「地味スキー」なだけなんですけどね(ノ∀`*)w
2010y06m19d_150633157.jpg



追加されるスペルには二つの系統があって、それぞれ「Wild Tree」「Beast Tree」に別れますが、前者は植物や天候の力を借りて発動させるイメージ。

それに対して後者は獣の力を自らに憑依させたり、直接呼び出して力を貸りるといった感じになっています。

2010y06m13d_112129731.jpg
どちらの系統も覚えることが可能ですが、最終段階で「Wild Master」「Beast Master」のどちらかを選択する必要があります。


「New Game」でない場合、現時点のSkillで使えるスペルが表示されますので指示に従いながら追加していってください。
2010y06m20d_145847117.jpg

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Phinix Master Summon v2.2

皆さんこんぬつわ。

天王寺あたりで『連日の蒸し暑さに半分腐りかけた女』を見かけても石など投げずにそっとしておいて下さい。

思考力ゼロですのでサラッと紹介に入りたいと思いますよほほほほ~い。


"Phinix Master Summon v2.2"
2010y06m24d_150222434.jpg

このmodは一度に複数のクリーチャーを召喚する事と簡単な命令も与えられるモノなのですが
どんな感じなのかまずは下の動画を見て下さい。

Phinix Master Summon v2.1 - Combat Targeting
Market District Chaos






導入すると帝都商業地区"秘術百貨店"(Mystic Emporium)のカウンターの上に『Necromancer's Journal』という本が置かれているので入手してください。
2010y06m27d_110745398.jpg


入手後インベントリに『Ring of Chaos』という指輪が追加されますので、装備することで『lesser powers』に以下のスペルが追加されます。
上が召喚用、下は攻撃目標に向かって放つ遠距離用のスペルです。
2010y06m27d_111644928.jpg



『Master summon』を唱えると下の選択肢が出ます。 
2010y06m27d_122937229.jpg


【Guardian召喚】
Guardian召喚を選択すると以下のメニューが出るので『Over World』と『Under World』のどちらの領域から召喚するかを選択してください。
これは一応『善・悪』の括りらしいですが『Under World』のクリーチャーを召喚したからといって悪名が上がったりはしません。
2010y06m27d_123015799.jpg

領域の決定どのクラスのクリーチャーを召喚するか選択します。
当たり前の事ですが、自分の召喚スキル以下のものしか召喚することは出来ません。
2010y06m24d_153033729.jpg

んで、ようやくクリーチャーの選択です。
2010y06m24d_153047796.jpg


ホット・キー用スペル設定
ホット・キー用スペル設定を選択した後、上と同じ手順でクリーチャーの選択まで進めると『lesser powers』にスペルが追加されますので、これをホット・キーに設定しておけば上の手間を省いて素早く召喚することが可能です。


メモリの消去
ホット・キー用のスペルは一度に5つまでしか保存できないので、違うスペルを設定したくなったらこれを選択してデフォルトに戻してください。


【攻撃開始・中止】
開始 ・ 半径1200ゲームユニット以内にターゲットとなる対象がいる場合のみ攻撃を開始します。
中止 ・ 攻撃を中止します。


【攻撃目標の設定】
見たまんまでげす。
2010y06m27d_123124882.jpg


【呼び戻す】
召喚中のクリーチャーを自分の傍へテレポ-トさせます。
障害物に引っ掛かった時などに便利です。


【全解除】
召喚している全てのクリーチャーを元の世界に戻します。


召喚中のクリーチャーはアクティベートするとメニューが出るので、これを利用して個別に命令を出すこともできます。
2010y06m24d_204044311.jpg





・複数召喚システム

・召喚のスキルレベルが『Apprentice』の場合、Apprenticeレベルのリストの中から1体のみ召喚が可能。
・『Journeyman』になるとApprenticeから2体、Journeymanから1体の召喚が可能。
・『Expert』になるとApprentice3体、Journeyman2体、Expert1体の召喚が可能。
・『Master』になるとApprentice4体、Journeyman3体、Expert2体、Master1体の召喚が可能になります。


・召喚コスト

・召喚のスキルレベルが『Apprentice』の場合、Apprenticeリストの1体を通常のコストで召喚する事になります。
・『Journeyman』の場合、JourneymanとApprenticeの最初の1体は通常のコスト、2体目は80%のコストで召喚が可能になります。
・『Expert』の場合、Expertとそれ以下からの1体目は通常のコスト、2体目は80%、3体目は60%で召喚が可能。
・『Master』の場合、 Masterとそれ以下からの1体目は通常のコスト、2体目は80%、3体目は60%、4体目は40%のコストでの召喚が可能となります。


・召喚時間

通常の召喚魔法だとスペルアイコンと共に表示されるタイマーがゼロになることで終了ですが"Phinix Master Summon v2.2"ではゼロになった時点からマジカが徐々に減っていく形をとっているので、マジカが続く限りは召喚し続ける事が可能ですし、マジカドレインが始まったクリーチャーを一旦『解除』(Dispel)して再召喚する事でマジカの減少を止めることが出来ます。
マジカドレインの始まったクリーチャーは半透明になるので、複数召喚時にどのクリーチャーのスペルタイマーがゼロになっているのかを見分ける事が可能です。
なお、この機能はコンソールからset phiNoFade to 1と打ち込んでやることでOFFにすることが出来ます。

その他にも以下のコマンドを打ち込むことでマジカの減少率を変えてやることが出来ます。
・set phiSustainMult to 0 - デフォルト
・set phiSustainMult to 1 - 減少率25%off
・set phiSustainMult to 2 - 減少率50%off
・set phiSustainMult to 3 - 減少率75%off
・set phiSustainMult to 4 - 減少なし(常時召喚)
・set phiSustainMult to 5 - 通常の召喚と同じくタイマーが0で終了


・クリーチャー一覧

Over World
Apprentice Class
・Rat
・Dog
・Imp
・Wolf
・Baliwog
・Mudcrab
・Stunted Scamp
・Painted Horse
Journeyman Class
・Boar
・Troll
・Elytra
・Black Bear
・Timber Wolf
・Clannfear Runt
・Grummite Whelp
・Goblin Berzerker
・Chestnut Horse
Expert Class
・Minotaur
・Spriggan
・Brown Bear
・Land Dreugh
・Verdant Gnarl
・Grummite Deathdealer
・Goblin Shaman
・Mountain Lion
・Black Horse
Master Class
・Unicorn
・Savage Ogre
・Hulking Scalon
・Woll-O-The-Wisp

Under World
Apprentice Class
・Ghost
・Scamp
・Zombie
・Skinned Hound
・Burning Zombie
・Skeletal Fighter
・Skeletal Archer
Journeyman Class
・Flame Atronach

・Skeletal Bowman
・Skeletal Guardian
・Stitched Flesh Atronach
・Burning Headless Zomnie
・Headless Zombie
・Spiderling
・Hunger
Expert Class
・Clannfear
・Daedroth
・Faded Wraith
・Frost Atronach
・Sewn Flesh Atronach
・Skeletal Champion
・Voracious Hunger
・Spider Daedra
Master Class
・Nightmare
・Skeletal Ranger
・Replete Shambles
・Storm Atronach
・Dremora Lord
・Gloom Wraith
・Xivilai
・Lich


今回も「なんちゃって翻訳」してみたので必要な方はご自由に持ってッちゃって下さい。
いつもながらのテケトーなヤツですので「?」な部分が有ると思いますが、まあ『オマケ』ですのでご勘弁を(ノ∀`*)w

召喚スクリプトtxt





うーん、狭いわね...。
2010y07m03d_200822463.jpg

Creature Diversity v1.3

"I have a dream that one day on the red hills of Georgia,the sons of former slaves and the sons of former slave-owners will be able to sit down together at the table of brotherhood."



(私には夢がある。いつの日か、ジョージア州の赤い丘の上で、かつての奴隷の子達と、かつての奴隷の所有者達の子達が、兄弟愛というテーブルで席を共にできることを)


by.マーティン・ルーサー・キング・ジュニア







皆さんこんぬつわ、今回は偉大な公民権運動家『キング牧師』の有名な演説の一節で始めてみました。




何故かと言うと『OBLIVION』の世界には人種差別が深く根を張っているからでありまして、博愛主義者のワタシなんぞは酔っ払うと「けしからん!実にけしからんよキミ!」などと、OBLIVIONの事などミジンコの鞭毛ほども知らない幼馴染に絡んでグダグダとくだを巻いt(ry




...長くなるので割愛します。







要するに何が言いたいのかと言うと...、







『なんでヌコたんの骸骨サンがおらへんねん!!』









と言うことなのですが、そんなワタシの不満を解消してくれるのがコチラのmodです。





"Creature Diversity v1.3"


2010y06m23d_163354217.jpg
2010y06m23d_191127083.jpg




このmodは数種類のクリ-チャ-を新たに追加するモノで、Readmeによると以下の様になってます。




・Rats 14種         

・Khajiit Skeletons 4種  

・Argonian Skeletons 4種 

・Orc Zombies 12種     

・Argonian Zombies 12種

・Human Zombies 12種

・Dark Elf Zombies 12種

・High Elf Zombies 12種

・Rabbit 1種

・Fox 1種

・Wolves 4種

・Boars 5種






とりあえずワタシはpatchに組み込んでますが、"Wrye Bash"で"leveled list"にタグ付けしてpatchに組み込んでやった方が確実に反映されるのかも?






ではでは、ちょっくら新種の探索に出かけたいと思いますヾ(*ΦωΦ)ノ





まずはネズミたんから。
2010y06m23d_145627712_convert_20100623173213.jpg
ちょっと判りづらいかもしれませんが、四色のネズミたんが転がってます。




お次はイノシシたん...。
2010y06m23d_150847551.jpg
アルビノ種ですね。




今度は狼たん。
2010y06m23d_152525847_convert_20100623174632.jpg
こんがり焼けてます。ミキヒサと名付けました。





んでもって腐った ダ=ルマ トカゲたんと マゾ-ガ オークたん
2010y06m23d_145907777.jpg
2010y06m23d_150014460.jpg
とても元気で活き活きとしてます。
この世に生まれた喜びをカラダ一杯に表しているのでしょうね。




もちろん尻尾の骨までありますよ。
2010y06m23d_150330711_convert_20100623180019.jpg






そしていよいよヌコたんの骸骨のお出ましDA~....!?
2010y06m23d_153120218.jpg
え~っと...、ひょっとして前が見えてないのでは...?






とまあ、こんな感じで今までに無かった種族や既存のクリーチャーの多様性を増やしてくれるmodですので、導入して新種を探す旅をしてみるのも一興かな~なんて思いますけど如何なもんでしょうか(*´∀`)?




Centurionエs Castle Dunkerlore V1.1.2


私がまだ純真無垢で疑う事など知りもしなかった頃のお話。

何かの番組で上沼〇美子が『大阪城に住んでいる』と言っていたのを見て、それを真に受けたワタシはこう思ったのでした。




「アタイもお城に住んでみたひ」





てなわけで前回紹介した"West Roads"の記事に名前が出ていた"Castle Dunkerlore"を入れてみたので、いつもながらのザックリ紹介でお茶を濁そうと思います(・∀・)
2010y06m06d_164114670.jpg


お城が追加される場所がココ。
2010y06m09d_175731863.jpg


わりと"こじんまり"とした造りのお城です。
2010y06m10d_170114225.jpg


中庭
2010y06m06d_165303387.jpg


ホール
2010y06m06d_165901937.jpg


食堂
2010y06m06d_170113749.jpg
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私室
2010y06m10d_170716670.jpg
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鍛冶屋
2010y06m10d_171752718.jpg


お城の他にも島には小さな集落や坑道、旧城跡などがあります。
2010y06m06d_170850146.jpg
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このお城はちょっとしたクエストの報酬で自分のモノになるんですが、ワタシの環境では待てど暮らせどクエストが始まらない(ノД`)

Readmeによると導入後に城側からアプローチがなんたらで、自然に始まるみたいな事が書いてあるんですがそれが来ない。

城に出向いて、あれやこれやと試して見るも始まる気配は無し...。

なので中途半端ではありますが、紹介としてはこんな感じで以上になりますorz



機械翻訳なのでチンプンカンプンですが、テキストを置いておくのでいる人は持って行っちゃて下さいませ。


城Diaroge
城Quest Stgae

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